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ソフトウェアの開発と運用保守の
支援に関する研究を行っています

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2026/3/7 B4 の奥村くんが,情報処理学会 第88回全国大会で発表しましたプログラムへのリンク
「LLMを用いたアプリケーションへのプロンプトインジェクション防止手法の提案」

2026/3/2 M1 の藤吉さん,M2 の武田さんが,電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会で発表しましたプログラムへのリンク
「コーディング標準に対する違反へのLLMによる修正可能性の調査」(藤吉里帆 ※PKSHA Workplaceとの共同研究・発表原稿はこちら)
「プルリクエストの優先付けによりレビュー作業を支援する手法の提案」(武田思美・発表原稿はこちら)

2026/2/23 B4 の大和さんが rePiT2026 のポスターセッションで発表しました プログラムへのリンク
「プログラミング課題の難易度とLLMによるコードに対する説明との関係の調査」

2025/12/19 M1 の佐々木くんとB4 の鏡味さんの第23回情報学ワークショップ(WiNF2025)での受賞が,本学の News & Topics,Facebook および Instagram で紹介されましたNews & Topics 記事のリンクFacebook 記事のリンクInstagram 記事のリンク

2025/12/7 M1 の佐々木くんが第23回情報学ワークショップ(WiNF2025)の口頭発表セッションで,B4 の鏡味さん,奥村くん,B3 の岡田さん,𠮷田さんがポスターセッションで発表しましたプログラムへのリンク
「生成 AI によるコメントからのコード自動生成を支援するツール」(佐々木瞭磨)
「過去のマージ傾向に基づくプルリクエスト修正支援手法の提案」(鏡味来実)
「SHADAN:LLMを用いたアプリケーションへのプロンプトインジェクション防止手法」(奥村倖己)
「生成AIによるコードリファクタリングの実験的評価」(岡田桃奈・𠮷田紗織)
また,佐々木くんの論文が最優秀賞を,鏡味さんのポスターが奨励賞を受賞しました表彰状[最優秀賞]表彰状[奨励賞]表彰ページへのリンク

2025/11/21 B3 の清水くんの FOSE2025 での受賞が,本学の News & Topics,Facebook および Instagram で紹介されましたNews & Topics 記事のリンクFacebook 記事のリンクInstagram 記事のリンク

2025/11/7 M1 の佐々木くんが FOSE2025 の研究論文セッション(フルペーパー)で,B3 の清水くんがポスターセッションで発表しました プログラムへのリンク
「生成AIが提示した複数のコード片に対して開発者による選択を支援する手法」(佐々木瞭磨)
「OSS に存在するコーディングエージェント向けドキュメントに記述される規約文の調査」(清水公亮)
また,清水くんのポスターが優秀発表賞を受賞しました表彰状表彰ページへのリンク

2025/7/12 M2 の宮田くんが,電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会で発表しましたプログラムへのリンク
「LLMによるコード片に対するコメント生成にプロンプトが与える影響の調査」(※アキバ共和国との共同研究 発表原稿はこちら)

2025/3/12 B4 の藤吉さん,佐々木くんが,電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会で発表しましたプログラムへのリンク
「影響を提示することによりコーディング規約違反の修正を支援する手法の提案」(藤吉里帆 ※PKSHA Workplaceとの共同研究・発表原稿はこちら)
「生成AIが提示した複数のコード片から適切なコード片の選択を支援する手法の提案」(佐々木瞭磨・発表原稿はこちら)

2025/3/3 B4 の西雄くんの rePiT2025 での受賞が,本学の News & Topics で紹介されましたNews & Topics 記事のリンク

2025/2/5 B4 の佐々木くんの第22回情報学ワークショップ(WiNF2024)での受賞が,本学の News & Topics で紹介されましたNews & Topics 記事のリンク

2025/2/2 B4 の西雄くんが,rePiT2025 の論文発表セッションで発表しましたプログラムへのリンク
「大規模言語モデルの利用によりコンパイルエラーへの修正ヒントを提示する手法の提案」 (発表原稿はこちら)
また,優秀発表賞を受賞しました表彰状シンポジウムサイトのリンク

2024/12/7 B4 の佐々木くん,山本さん,B3 の鏡味さんが,第22回情報学ワークショップ(WiNF2024)のポスターセッションで発表しましたプログラムへのリンク
「生成AIが提示した複数のコード片から適切なコード片の選択を支援するツール」(佐々木瞭磨)
「大規模言語モデルを用いたプログラム理解支援手法の提案」(山本輝)
「GitHub issue における課題解決プロセスの観察」(鏡味来実)
また,佐々木くんのポスターが奨励賞を受賞しました表彰状表彰ページへのリンク

2024/11/29 M1 の宮田くん,B4 の藤吉さん,B3 の鏡味さんが,FOSE2024 のポスターセッションで発表しました プログラムへのリンク
「修正の影響を提示することによりコーディング規約への違反修正を支援する方法」(藤吉里帆※PKSHA Workplaceとの共同研究)
「コードの粒度がLLMによって生成したコード要約へ与える影響の調査に向けて」(宮田千里※アキバ共和国との共同研究)
「コードレビュー管理システムを対象にしたレビュープロセスの観察」(鏡味来実)

2024/7/27 M1 の佐野さんが,情報処理学会ソフトウェア工学研究発表会で発表しましたプログラムへのリンク
「プログラム実行時に発生したエラーの原因分析を支援する手法 」(発表原稿はこちら)

2024/7/7 コンピュータソフトウェアに採録された論文が,J-Stage で公開されました.
「コンパイルエラーメッセージの分類に基づく初学者へのプログラミング学習支援手法」(論文はこちら)

2024/5/7 コンピュータソフトウェアに採録された論文が発行されました.
「コンパイルエラーメッセージの分類に基づく初学者へのプログラミング学習支援手法」(日本ソフトウェア科学会 論文誌「コンピュータソフトウェア」 第41巻2号)

2024/3/8 B4 の武田さんが,電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会で発表しましたプログラムへのリンク
「大規模言語モデルを用いてメソッドのコメントとソースコードの整合性を確認する手法の提案」(発表原稿はこちら)

2024/2/1 株式会社 Sider との共同研究の成果として出版された論文が公開されました.
「静的解析ツールが示す優先度は開発者の役に立つのか?」(論文はこちら)

2024/1/24 B4 の中村伊吹くんの第21回情報学ワークショップ(WiNF2023)での受賞が,本学の News & Topics,Facebook および Instagram で紹介されましたNews & Topics 記事のリンクFacebook 記事のリンクInstagram 記事のリンク

2023/12/10 B4 の中村伊吹くん,中村怜未さんが,第21回情報学ワークショップ(WiNF2023)のポスターセッションで発表しましたプログラムへのリンク
「変更差分コード片を利用して類似コードを検出する開発支援ツール」(中村伊吹)
「スクリプト言語で記述したプログラムを対象にしたソフトウェア難読化手法の提案」(中村怜未)
また,中村伊吹くんのポスターが奨励賞を受賞しました表彰状表彰ページへのリンク

2023/11/10 B4 の佐野さん,武田さん,中村くん,宮田くん,B3 の藤吉さんが,FOSE2023 のポスターセッションで発表しました プログラムへのリンク
「プログラム実行時に発生したエラーの原因分析を支援する手法の提案」(佐野杏朱)
「大規模言語モデルを用いてプログラムコードとコメントの整合性を確認する手法の提案」(武田思美)
「変更差分コード片を利用して類似コードを検出するツールの検討」(中村伊吹,宮田千里)
「企業のソフトウェア開発でのコーディング規約違反発生状況の調査に向けた検討」(藤吉里帆※PKSHA Workplaceとの共同研究)

2023/10/4 株式会社 Sider との共同研究の成果として名倉が執筆した論文が,電子情報通信学会 論文誌に採録されました.
「静的解析ツールが示す優先度は開発者の役に立つのか?」(2024年2月号掲載予定)

2023/7/21 B4 の中村くんが,電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会で発表しましたプログラムへのリンク
「対象コード片が呼び出すメソッドに着目した機能的類似コード検出手法の提案 」(発表原稿はこちら)

2023/3/25 株式会社 Sider との共同研究の成果として出版された論文が,J-Stage で公開されました.
「OSS プロジェクトを対象にしたコーディング規約違反発生状況の分析」(論文はこちら)

2023/3/15 B3 の宮田くんが,電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会で発表しましたプログラムへのリンク
「Javaバイトコードの比較による機能的類似コード検出手法の提案」(発表原稿はこちら)

2023/3/7 B4 の近藤くんの rePiT2023 での受賞が,本学の News & Topics に掲載されました記事のリンク

2023/3/4 B4 の平野くんが,情報処理学会 第85回全国大会で発表しましたプログラムへのリンク
「プログラミング演習における行き詰まり状況の分類手法の提案」

2023/2/5 B4 の近藤くんが,rePiT2023 の発表セッション(フルペーパ)で発表しましたプログラムへのリンク
「コンパイルエラーメッセージの分類に基づく初学者へのプログラミング学習支援手法」(発表原稿はこちら)
また,発表論文が最優秀論文賞を受賞しました表彰状シンポジウムサイトのリンク

2023/2/1 株式会社 Sider との共同研究の成果が,論文「OSS プロジェクトを対象にしたコーディング規約違反発生状況の分析」 としてコンピュータソフトウェアに掲載されました.

2022/11/11 B3 の金本くんと中村くんが,FOSE2022 のポスターセッションで発表しましたプログラムへのリンク
「不具合報告と変更内容を利用する不具合修正の支援に関する一考察」(金本知泰)
「メソッド呼び出しに着目した機能的類似コードの検出手法に関する一考察」(中村伊吹)

2022/3/26 Web ページを公開しました.

2022/3/18 慶應義塾大学との共同研究の内容が,国際会議 SANER2022 の併設ワークショップ VST2022 で発表されました.

2021/9/9 株式会社 Sider との共同研究が,情報処理学会ソフトウェア科学研究会SES2021で企業・ポスター賞を受賞しました.

2021/4/23 論文「Android アプリケーションを対象とした実装漏れメソッドの検出手法」 がコンピュータソフトウェアに掲載されました.

2021/3/16 論文「コーディング規約違反メトリクスに基づきソフトウェア変更に対して不具合混入を予測する手法」 がソフトウェアテスト技術振興協会から善吾賞を受賞しました.

 

 

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